食をテーマに

URを語る上でこの男の存在は欠かせない‼川島悦実の売った喧嘩を全て買った男
Mrスマイル☺
URで15年働くスタイリストでありながら笑顔のURのパイオニア。
スマイルが歩けば町に笑顔の花が咲く‼
川島は言った(マスク被った美容師みたいな~)
スマイルはマスクを被った‼
川島は言った(オカマの美容師みたいな~)
スマイルはオカマになった
川島は言った(ホームレス美容師みたいな~)
スマイルはホームレスになった‼
川島は言った(う◎こたべれるのかな~)
スマイルはう◎こをた、、これ以上言えません

彼は何でもやった‼
URのため 川島のため お客様のため 自分のため
全ては売られた喧嘩は買うという己のプライドのため!!
身体中にムースを乗せスタッフに燃える男になるんだと気合いをいれ火だるまになったり、お客様の誕生日には年の分だけつまようじを頭に刺しHAPPYbirthdayを歌ったり、交番の前で全裸でワニ(オモチャ)と格闘したりした‼
スマイル曰く お笑いとはミッションである‼
今回の撮影では30数年後の80歳近いおじいちゃんになった‼

メイクをしていただいてるアーティストJIROさんとは同い年。かたや本物の天才、かたや本物の天災生きていく道は違えどテ、ン、サ、イ
同士通じ合うの必然かもしれない‼
川島の自称右腕であるスマイルは今日もどこかで笑っているだろう

UR すまいる 39歳が80歳のおじいちゃんに
今回モデルをさせて頂いて、一番強く感じたのが「楽しいに貪欲!」でした。スタジオを借りて作品の撮影にいたるまで三日三晩、深夜5時にまるまで作業をやめない川島さん、犬さん、谷脇さん、JIROさん、それを支える周りのスタッフの力が1つの作品を生む光景は他にない、働いているスタッフを楽しませたいと言う貪欲さでした。僕は普段同じURに働くスタッフの一員ですが、モデルに指名された時、瞬時に思ったのが「皆を笑わせなければ」でした。
作品の仕込みをしている時川島さんは「簡単な方に行こうとしてるなぁ~…」などと呟きながら、あえて難しい方の選択をして、何度も何度も試行錯誤を繰り返していました。
「URは⭕か❌かの選択を迫られた時、率先して❌を行く!」と川島さんはよく言っていますが、その言葉通り❌にまっしぐらでした。
「衣装は着ても、着られるな!」とはURで大事にしてきた文言の1つ。魚のヒレや、亀の甲羅や、亀の頭を頭に乗せてもらいながら、作品に負けないように、作品のイメージに近づけるように、お爺ちゃんになりきり顔芸に励みました。
JIROさんの顔を30歳老けさせる特殊メイクは一時間にもおよび、皮膚の細部にもこだわりより良い物を作ろう!皆を驚かせてやろう!という気迫が指の先から筆先を伝わっていました。
JIROさんが僕の顔に特殊メイクを加え、川島さんが僕の頭に亀の甲羅を乗せて、最後のバトンはカメラマンの谷脇さんのもと。谷脇さんは、「写真は撮る前に、こうしたい!という物がなければシャッターをきってはいけない。」と言っていました。谷脇さんの中にはイメージが完全に出来上がっていて、皆の作品を最大限に引き出す新たな作品を撮ろうとシャッターを切り続けていました。JIROさんの作品、川島さんの作品、谷脇さんの作品、3人の作品が三位一体となって、「皆を絶対笑わせる!」という『笑品』が生まれたように感じました。
URは創業18年、今も変わらずオーナー川島は笑品を造り続けていました。  - UR すまいる
UR すまいる 39歳が80歳のおじいちゃんに
UR すまいる 実は大変な男前!